サラダボウル|NPO法人マナビエル公式ブログ
お知らせ

無料ジャーナル体験会のご案内

マナビエルでは、当団体オリジナルのジャーナルを開催しています。当日お知らせするテーマ(問い)について、思いつくままに書き出したあと、参加者の方々とシェアする時間を楽しみます。<無意識を意識化>書き出すことで、自分でも気づいていなかった感情・...
お知らせ

学びは、もっと面白くなる。《4月4日トークイベント開催》

学びは、もっと面白くなる。学校は、もっと面白くできる。学校は、先生だけでつくるものではありません。保護者だけでも、地域だけでもありません。人が関わり合い、思いをことばにし、互いに伝え合うとき、学校は少しずつ変わり始めます。そこから生まれるの...
ワークショップ

書店員芸人のカモシダせぶんさんとラフサクブン開催

1月の連休中、東京小金井市にある小金井第三小学校で読書感想文をテーマとしたラフサクブン「イマジネーション書店」を開催しました。今回のゲスト芸人さんは、松竹芸能所属の書店員芸人カモシダせぶんさん。2〜6年生の子どもたちが参加してくれたワークシ...
お知らせ

第25回自己表現力コンクール表彰式が開催されました

NPO法人現代用語検定協会さんが主催する「自己表現力コンクール」のご報告です。夏に作品の募集があり、秋に審査を実施。毎年年末に受賞者の発表と表彰式が開催されていましたがコロナ禍により表彰式の見送りが続いていました。今年は25回目の節目となる...
お知らせ

東日新聞に掲載されました!

【メディア掲載情報】豊橋市羽根井小学校で実施したラフサクブン学校出張編「落語でプロファイリング」の様子が、12月10日付の東日新聞に掲載されました!東日新聞のWEB版では記事の一部をご覧いただけます。
子どもの伝える力

対話とチームワークが楽しい「ゴミ箱ロボ」研究報告

今年度の杉並区次世代育成基金事業は、プログラミングと対話を掛け合わせた新たな取り組みに挑戦しました。MOSAdemyの協力のもと、チームで意見を交わし合いながら、「◯◯な気持ちになるゴミ箱」づくりに挑戦した研究員の子どもたち。ロボットを動か...
ワークショップ

探究活動における言語化の支援

今年で4年目!福山市立鞆の浦学園5年生の地域探究授業「子ども主体の地域診断プロジェクト」。マナビエルが、インタビュー活動の言語化支援を担当しています。鞆の浦は、瀬戸内海に面した、歴史的景観が保たれた情緒ある港町。穏やかで美しく、観光客も多く...
ワークショップ

落語家の笑福亭茶光さんとラフサクブン学校出張編

11月から東海エリアの小学校を訪問する
「ラフサクブン学校出張編」がスタート。初回の開催は、愛知県豊橋市の鷹丘小学校。5年生の生徒さんが参加してくれました。ラフサクブンとは「作文ってなんだ?」がわかるエデュテイメントプロログラム。作文が嫌い...
お知らせ

作文コーチング講座2025後期 受付中

人の可能性を広げる、文章の支援__作文コーチング講座は、支援する相手の心の成長を大切にしたい人のための講座です。なぜ、作文が人の可能性を広げるのかそれは、作文を通して自分の考えを発見し表現できる瞬間が、書く人の心を動かすからです。心が動くこ...
お知らせ

「ありのままのじぶん」を表すことばと出会い、伝える。

2025年度の港区男女平等参画センターリーブラの助成事業に、弊団体のワークショップ「じぶん再発見!ありのままを表現する自己PR文」が採択されました。ただいま申込受付中です。10月1日、8日(水)の全2回のワークショップでは、価値観や強みと向...
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