マナビエル

お知らせ

“伝わる”を育てる《7/4トークセッション開催》

命をツナグ、自分のことばとは「うまく伝えられなかった」と思った経験、誰にでもあるはずです。 日常のささいな場面にも、就活や進路といった人生の節目にも—— そして、人生の終わりにも、現れます。すべて「自分をことばにする」営み。今回向き合うのは...
お知らせ

“ことばにする”意味を感じてみませんか

マナビエルでは、言語化を支援する私たち自身もトレーニングを重ねています。心のことばの言語化を促進する「まなびえるジャーナル」で、ことばを鍛えています。その名も「まなびえるジャーナル・ジム」。かねてから、気になる!やってみたい!というお声をい...
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ジャーナルしてみませんか

マナビエルでは、言語化を支援する私たち自身もトレーニングを重ねています。心のことばの言語化を促進する「まなびえるジャーナル」で、ことばを鍛えています。 その名も「まなびえるジャーナル・ジム」。 かねてから、気になる!やってみたい!というお声...
ワークショップ

書店員芸人のカモシダせぶんさんとラフサクブン開催

1月の連休中、東京小金井市にある小金井第三小学校で読書感想文をテーマとしたラフサクブン「イマジネーション書店」を開催しました。今回のゲスト芸人さんは、松竹芸能所属の書店員芸人カモシダせぶんさん。2〜6年生の子どもたちが参加してくれたワークシ...
お知らせ

第25回自己表現力コンクール表彰式が開催されました

NPO法人現代用語検定協会さんが主催する「自己表現力コンクール」のご報告です。夏に作品の募集があり、秋に審査を実施。毎年年末に受賞者の発表と表彰式が開催されていましたがコロナ禍により表彰式の見送りが続いていました。今年は25回目の節目となる...
お知らせ

東日新聞に掲載されました!

【メディア掲載情報】豊橋市羽根井小学校で実施したラフサクブン学校出張編「落語でプロファイリング」の様子が、12月10日付の東日新聞に掲載されました!東日新聞のWEB版では記事の一部をご覧いただけます。
子どもの伝える力

対話とチームワークが楽しい「ゴミ箱ロボ」研究報告

今年度の杉並区次世代育成基金事業は、プログラミングと対話を掛け合わせた新たな取り組みに挑戦しました。MOSAdemyの協力のもと、チームで意見を交わし合いながら、「◯◯な気持ちになるゴミ箱」づくりに挑戦した研究員の子どもたち。ロボットを動か...
ワークショップ

探究活動における言語化の支援

今年で4年目!福山市立鞆の浦学園5年生の地域探究授業「子ども主体の地域診断プロジェクト」。マナビエルが、インタビュー活動の言語化支援を担当しています。鞆の浦は、瀬戸内海に面した、歴史的景観が保たれた情緒ある港町。穏やかで美しく、観光客も多く...
ワークショップ

落語家の笑福亭茶光さんとラフサクブン学校出張編

11月から東海エリアの小学校を訪問する
「ラフサクブン学校出張編」がスタート。初回の開催は、愛知県豊橋市の鷹丘小学校。5年生の生徒さんが参加してくれました。ラフサクブンとは「作文ってなんだ?」がわかるエデュテイメントプロログラム。作文が嫌い...
お知らせ

作文コーチング講座2025後期 受付中

人の可能性を広げる、文章の支援__作文コーチング講座は、支援する相手の心の成長を大切にしたい人のための講座です。なぜ、作文が人の可能性を広げるのかそれは、作文を通して自分の考えを発見し表現できる瞬間が、書く人の心を動かすからです。心が動くこ...
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